保坂俊一 サービス担当
「不用なものはない」それが、わたしたちの基本的な方針です
サービス担当 保坂俊一
「不用なものはない」
それが、わたしたちの基本的な方針です。
捨ててしまえば、たんなるゴミ。
でも捨てなければリサイクルとして生き返り、誰かに必要な物となります。
たとえば、家電、家具、農機具、バイク、その他の物
あなたにとって不用なものでも、
捨てる前に一度飛行船に来店または、電話お問い合わせください。
それだけで誰かの必要がまたひとつ生まれるかもしれません。
スタッフ一同お待ちしています。